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■エニアグラム [ タイプ識別テスト<1>] の結果



タイプ識別テスト<1>の結果、

となります。

それぞれの特徴は以下の通りです。

自己主張型遊離型追従型
外の世界に関心が強く、積極的に自分を前に押し出していく人です。 自分が何を求めているか明確で、その欲求に従ってアグレッシブに行動します。自分の能力や魅力に自信を持ち、 欲しいものは自分の力で勝ち取ろうとします。現実的で実際的な面があり、競争社会を生き抜いていくための能力を 身につけています。自分の内面にはあまり目を向けず、特に内面の感情をシャットアウトしようとする傾向にあります。
どちらかというと内向的で、人との間に距離を置き、自分の内面に引きこもろうとする傾向が強い人です。あまり多くを望まず、競争や成功を避け、孤高を保とうとします。他人に邪魔されえたくないと いう気持ちが強く、人から何かを強いられると頑固に抵抗します。何かを期待されたと感じただけでも、反抗的になることがあります。それほど多くの人との付き合いは望まず、少数の友人との親密な結びつきを求めます。
協調性があり、周囲の人との和を大切にする人です。価値判断の基準を自分の外に求め、親の価値観や世の中の常識、他人の期待、規則やルールといったものに従おうをします。 他人の気持ちやニーズに敏感で、人と人との間で揺れ動き、自分のことよりも相手の方に焦点が合っています。自分が一番であるよりも、皆と同じであろうとします。自分を過小評価しがちで、他人の評価に影響されやすいところがあります。
タイプ識別テスト<2>
Aブロックへ
タイプ識別テスト<2>
Bブロックへ
タイプ識別テスト<2>
Cブロックへ


■ 診断の際の注意その一 : どれか二つが上位同数になった場合は・・・
まず両方の特徴を読み比べてみてください。
その上で、自分が置かれている立場や職業的な役割、仕事上の顔ではなく、幼い時からの 自分はどうであったかを思い浮かべて、どちらの傾向がより強いか、ご自分で判断してください。
自己主張型、遊離型、追従型の3つのタイプの特徴は、私たち一人一人の内にも、多かれ少なかれ 同時に見出されるものです。私たちは極めて活動的になることもあれば、必要な時には積極的に 自分の求めるものを手に入れようとするでしょうし、孤独を求め人から離れて一人になりたい時も あります。また、周囲の人の期待に応えようとし、自分を受け容れてくれる仲間を求めることもあります。 その内のどの傾向がもっとも強いかによって、3つのタイプに別れるわけです。
それでもどちらかに決めかねる場合は、判断を保留にしたままで、タイプ識別テスト<2>に進んで いき、その結果を読み比べてみてから決めてください。
■ 診断の際の注意その二 : タイプ識別テストUに移る前の注意
タイプ識別テスト<1>でA自己主張型になった人は、タイプ識別テスト<2>ではAブロックのテストに進んでください。 A−1、A−2、A−3まで、それぞれ20項目ずつ、合計60の設問があります。 また、B遊離型になった人はBブロックのテストに、C追従型になった人はCブロックのテストに、それぞれ進んでください。 同様に合計60の設問があります。
タイプ識別テスト<1>の結果で、「a」「b」「c」の内どれか二つが同数、或いは三つが近い数になり、テスト<2>のどのブロックに進めばよいのか わからないという人は、両方のブロックのテストをやってみてください。
■ 診断の際の注意その三 : どうしても決めかねる時は、次のエピソードを読んでみて下さい
自分がどのタイプかどうしても決めかねる時は、次に紹介するエピソードを読んで、自分がそのエピソードの主人公になってみてください。主人公になったつもりで、少し具体的に考えてみて、自分の思いや言動がどのタイプに一番近いかを選んでください。